【ドラマ/ストーリー】8/13(木)夜9時〜未解決の女 第2話他殺体で見つかった男のスーツに施された“「藤原」という文字の刺繍”、そして10年前の未解決殺人事件の現場から“消えた古書”--両者に共通する書風は鎌倉初期の歌人・藤原定家の筆跡を模した《定家様》!藤原定家本人の《定家様》で書かれた可能性のある古書は、誰がなぜ、どこへ持ち去ってしまったのか…!?消えた古書と2つの殺人事件をめぐる謎に、朋(波瑠)と理沙(鈴木京香)が挑む!!【キャスト】波瑠沢村一樹工藤阿須加山内圭哉飯島寛騎皆川猿時谷原章介遠藤憲一鈴木京香【スタッフ】原作:麻見和史「警視庁文書捜査官」(角川文庫/KADOKAWA刊)脚本:大森美香音楽:村松崇継主題歌:いきものがかり「きらきらにひかる」(Epic Records Japan)ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)プロデューサー:大江達樹(テレビ朝日) 西山隆一(テレビ朝日) 菊池誠(アズバーズ)演出:田村直己(テレビ朝日) 樹下直美(アズバーズ)制作協力:アズバーズ制作著作:テレビ朝日番組公式サイト://www.tv-asahi.co.jp/mikaiketsu02/<PROFILE> 村松崇継 Takatsugu Muramatsu1978年生まれ、静岡県出身。 高校在学中にオリジナルのピアノソロアルバムでデビュー。 国立音楽大学作曲学科卒業。NHK連続テレビ小説「天花」の音楽をNHK歴代最年少で務め、映画『64-ロクヨンー前編』、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』では日本アカデミー賞優秀音楽賞を2年連続受賞。作曲家としても早くからその才能が注目され、これまでに50を超える映画、TVドラマ、舞台、ミュージカル等の音楽を手掛ける。国内外問わず様々なアーティストに楽曲提供を行う傍ら、2018年6月には、Miyabi(竹内まりや)が作詞を担当し、村松が作曲を手掛けた「いのちの歌」でシンガーソングライターとしても始動。テレビ東京系ドラマBiz「ラストチャンス 再生請負人」では、主題歌「Starting over」を含め、ドラマ内すべての音楽を担当するなど、劇伴作家としてはもちろん、ピアニスト、シンガーソングライターとしても活動の幅を広げる。2019年10月には、 近年音楽担当を務めた、WOWOW連続ドラマW「そして、生きる」(2019年)や、NHKドラマ10「昭和元禄落語心中」(2018年)のメインテーマ他、自身初の海外作品となる優酷(Youku)配信ドラマ「長安十二時辰」への提供楽曲、劇伴音楽に歌詞を付け、自らの歌唱曲に昇華させた「We’ll be together」を収録したアルバム『道標』を発売。同月、Billboard Live TOKYOにて行ってきた定期単独公演の会場をホール規模に移し、東京 イイノホール、大阪 ザ・フェニックスホールにて「村松崇継LIVE Vol.4 〜道標〜」を行うなど、多岐に渡る音楽活動を勢力的に展開中。